東京都社会福祉協議会が発行する「月刊福祉広報803号」(2026年3月号)の連載「これからを生きる次世代へ【第6回】」、ふくし実践事例ポータルに「一人ひとりのまなざしや関わりから、優しいつながりが溢れる社会へ」という見出しでPIECESが掲載されました。
記事では代表理事の斎が、これまで活動してきた想いや市民性醸成プログラムCitizenship for Childrenの取り組みを伝えています。
掲載記事
Citizenship for Children
子どもたちが生きる地域に信頼できる大人を増やすことをめざし、“市民性”を起点に自分らしいあり方を参加者が探求・実践するプログラムを2016年から行っています。 詳細はこちら
※2025年度のプログラム参加者の募集は終了しました
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子どもたちが抱える傷の背景にある「孤立」という課題。
傷を抱えた子ども本人への直接的な支援活動が多くある中、私たちは子どもとともに生きる市民一人ひとりの想いやまなざし、あり方こそが大切なのではないか、と考え、Citizenship for Childrenプログラムを継続して行ってきました。10周年になる2026年、新たな挑戦に向けて動き始めています。PIECESの活動を寄付で応援していただけると嬉しいです。詳細はこちら
