【雑誌】『週刊教育資料』に、PIECES代表理事・斎典道のインタビュー記事が掲載されました。

日本教育新聞社が発行する『週刊教育資料』に、PIECES代表理事・斎典道のインタビュー記事が掲載されました。

PIECESが大切にしている「やさしい間」の考え方や、子どもを取り巻く環境に働きかける取り組みについて紹介されています。また、多摩市で進めるユースセンター「まちのま」プロジェクトを通じて、子ども・若者と地域の人々がつながる地域づくりへの思いについてもお話ししています。


市民ひとり一人の行動と社会のしくみは相互に影響し合っています。
PIECESでは、子どもを取り巻く社会をつくる一員である私たちが大切にしたい点や、子どもと関わる際に大事なこと、心のケアなどに関する情報発信や広報活動などを行っています。
また市民一人ひとりの行動だけでなく、社会の仕組みを変えていくために、こども家庭庁設立準備室のアドバイザーを務めるなど、政策提言活動にも力を入れています。

単発でのご寄付や月額寄付者を募集していますので、ぜひPIECESの活動を応援してください。

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【紙面・WEB】もしもしWEB「紙上 Placemaking」にて、PIECESの取り組みが紹介されました。