【紙面・WEB】もしもしWEB「紙上 Placemaking」にて、PIECESの取り組みが紹介されました。

地域情報サイト「もしもしWEB」および紙面にて、PIECESの取り組みが紹介されました。

「子どもの隣に信頼できる他者がいるまちを目指して」と題し、PIECESのこれまでの活動や、市民性を育む「Citizenship for Children(CforC)」、そして2026年秋から多摩市ではじめる「まちのまプロジェクト」について紹介されています。

多摩市で始まる新たな取り組みを通して、子どもや若者が「ただそこにいていい」と思える場と、子どもの隣に信頼できる他者がいる地域を、少しずつ育んでいきます。


市民ひとり一人の行動と社会のしくみは相互に影響し合っています。
PIECESでは、子どもを取り巻く社会をつくる一員である私たちが大切にしたい点や、子どもと関わる際に大事なこと、心のケアなどに関する情報発信や広報活動などを行っています。
また市民一人ひとりの行動だけでなく、社会の仕組みを変えていくために、こども家庭庁設立準備室のアドバイザーを務めるなど、政策提言活動にも力を入れています。

単発でのご寄付や月額寄付者を募集していますので、ぜひPIECESの活動を応援してください。

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【新聞・WEB】産経新聞「TOKYOまち・ひと物語」にて、代表理事 斎 典道のインタビューが掲載されました。